【コスパ】レンジで袋麺【簡単】

理系研究室生活

レンジでシリーズ第2弾の紹介。

レンジで簡単に袋麺が調理できる代物です。

作り方はとてもシンプル。


袋麺を容器に入れる。


まず、お湯を沸かす。


お湯を400~500mlくらい注ぐ。僕はラボに常設されているティファールの電気ケトルでお湯を沸かしています。


レンジに入れて3~4分加熱。


完成!


めっちゃ簡単じゃないですか!?


しかもこの容器の優れているところは、どんぶりに移さなくてもそのまま食べれるところ!!


流石に素ラーメンだと寂しいので乾燥わかめや乾燥ネギをトッピングすれば、カップ麺くらいの完成度にはなる。

在宅ワークやラボ生活の人には最適なランチだと思います。


てか、最近の袋麺って美味しいですよね。


僕が子供の頃なんか最高級レベルでサッポロ一番とかでしたからね。


今じゃラ王袋麺とかマルちゃん正麺とかありますもんね。


お店でも十分に通用するレベルなんじゃないかっていう。。

正直学食のラーメンよりも僕は袋麺買ってきてトッピングを自由にカスタマイズするこのスタイルの方が気に入っています。

メンマを買ったりサラダチキン入れてみたり、可能性は無限大です。

こちらの商品と、電子レンジで作れるパスタ調理器を組み合わせて数ヶ月間生活していますが、いまだに飽きがきません。

そもそも、僕は食堂で毎日のようにラーメンを食べる生活をしていたので、特に大きく食生活が変化することもなかったんだと思います。

皆さんも自身のランチのスタイルに電子レンジで袋麺を取り入れてみてはいかがでしょうか。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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